自衛の通販サイトレビューなどを紹介、便利グッズから定番品まで幅広く取りそろえてます
日本を巻き込む戦争が、いよいよ中東で始まります!!
既に、この戦争に「自衛隊」は組み込まれています!!
- イランによる軍事的脅威の兆しを受け、米軍は中東に空母打撃群と爆撃部隊の派遣を決めた。この地域はアメリカ中央軍が監督している。
- アメリカは、その国益に対するイランのいかなる攻撃にも「容赦のない力」で対応するだろうと述べている。

ガザからロケット弾250発、イスラエルも反撃 パレスチナの幼児ら4人死亡
一方、ガザ保健省の発表によると、パレスチナ側ではイスラエル軍の攻撃で、妊娠中の女性とその1歳2か月の子ども、男性2人の計4人が死亡し、40人が負傷した。死亡した男性が武装グループのメンバーかどうかは不明。
イスラエル軍の報道官はツイッターで、ガザの母子はイスラエルの空爆ではなく、パレスチナ側の攻撃で死亡したと示唆し、ガザ保健省の発表に異議を唱えたが、詳細は明かさなかった。
米国政府は、イスラエルへのロケット弾攻撃を非難し、「このような忌まわしい攻撃に対するイスラエルの自衛権」を全面的に支持すると述べた。
高山右近さんから一部抜粋転載
自衛 ひろがる幸せのいずみ
みなさん、こんにちは!
昨日は朝の飛行機で地元に帰ることができました。
空港からまっすぐまずは令和元年度春季消防演習へ。
蝦名釧路市町も火災のみならず自然災害が相次いでおり、防災減災への取り組みが重要だというお話をされておりました。
私からは、先月その蝦名市長はじめ釧路・根室管内の首長のみなさんをお連れして菅長官のもとに、「千島海溝沖地震による津波の想定高の公表」を要請させていただいたこと、
そして南海トラフや首都直下地震と比べても対策が遅れている事実を共有し、結果として
この夏の被害想定の公表にむけ、着々と進んでいることをご報告させていただきました。
消防職員そして団員の皆さんは、災害時に地域住民の生命や財産を守ることを期待され、そして日々ご活躍、ご尽力いただいております。
そんな職員や団員の皆さんの安心安全を守ることは、政治の責任です。
少しでも安全であるよう、防災減災はもとより、装備や施設の更新などにもしっかりと力を注いでまいります。
そして、そのあとは釧路町の桜まつりへ!
そうなんです、「日本一遅い 桜まつり」として開催されており、この日はお天気にも恵まれ大勢の皆さんで賑わっておりました。
会場では元気な子どもたちによる、ダンスパフォーマンスが!
この中に実は私の可愛い可愛い姪っ子が出ており、大声援を送っておりした♡
私の声に気づいて、ステージから恥ずかしそうに笑顔で応えてくれた姪っ子でした。
周りの皆さんが、「あれ?たかちゃんじゃない?」とザワザワ。(笑)
大きな声、よく通る声は、こんな時にも大活躍でした!
そして、桜の苗木を配っていました。
私もあとから並んで、苗木もらえばよかったぁ~とちょっと後悔。
来年は並びたいと思います!
釧路町の次は、厚岸へ!「かき・桜まつり」が開かれており、こちらも大盛況。
私は間に合わなかったのですが、陸上自衛隊第五音楽隊の皆さんによる演奏もあり賑やかで華やかな時間となったようです。
そのあと自衛隊の家族会の皆さんのおかげで、おいしく牡蠣もいただきました。
本当にありがとうございました!
それから、阿寒湖温泉に向かい、高台にある稲荷神社の例大祭に。
地域、そして自然を見守ってくださっていることに、地域の皆さんと一緒に感謝とともに参拝させていただきました。
そのあとは、皆さんと一緒に「直会」。
ひめます、ふなの御造りなど、阿寒湖の自然の恵みを存分に味わうことができました!
地域の小学校、中学校の先生方も参加して下さっており、日頃からの地域との連携が見え和やかな時間となりました。
それから、阿寒湖温泉の鶴雅さんに移動。
ここでは、鈴木宗男の大誉地中学校の同期会が開かれており、私もご挨拶に。
「おい、むねお~!」「たかちゃ~ん!」と、親戚の集まりのような時間となりました。
父が恩師と慕ってやまない藤原先生もご参加でした。この先生の課題だった作文で、
父は中学校一年生の時に「将来、政治家になる」と書いたそうです。
そして、先生からは今でも「夢をかなえた宗男はえらい」と褒めて頂いています。
面白かったのは、「俺たちが初めて生徒会を立ち上げた」という話でした。
それまではいわゆる生徒会がなかったようなのですが、父が友達に「自治会を立ち上げよう。俺が議長をやるから、お前は書記長だ」と音頭をとり見事選ばれたそうです。
当時から選挙、何よりも根回しが上手だったようです。(笑)
そして、話によると当時は「開襟シャツがダメ、男は坊主だったのを、開襟シャツを認めさせ、男子の長髪(といっても、短髪でしょうが)もOKになったんだよ」と教えてくれました。
今の父(の頭)をみると、髪型に関する校則を変えたというのが、なんとも面白い・・・・というのはさておき、昔からやはり反骨?の精神が垣間見れるエピソードも聞けて楽しい時間でした。
同級生の皆さんが、「むねおが頑張っているのを見ると、俺たちも嬉しい」と口にされていて、父も本当にうれしそうでした。鈴木宗男のハングリー精神、原点を見たように思います。
足寄町の中でも、そのまた山の中の、大誉地に生まれたからこそ「生活を変えるには政治が必要だ」と思ったのだと思います。「なんで、親は朝から晩まで働いているのに、この地域には電気がないんだ?」と思ったと言っていました。
やはり、「原点」というのは何年たっても、奮い立たせる力があるのだと思います。
その原点、原動力への想いの強さが、大事なのかもしれません。
改めて人間関係の尊さや、政治家としての大切なものを、教えてもらった一日となりました。

自衛 関連ツイート
うっかり検索した私も悪いんですけどね
今号は絶対に山場だと思ってたので、軽い気持ちでみなさんのご感想を読みたかっただけだったんです
そう、読みたかっ… https://t.co/SkBpwtvdw0