落選に詳しい奴ちょっとこい
もう~なんなん??って昨日はなりましたよね。。
6時に発表って6時にはわかるってことやん!!
だからさ、5時半頃から緊張して・・もしかしたら朝から緊張して待ってるのに・・・
これ聴きながら待ってたの。。
サイトは繋がらないし、メールは来ないし・・・
私達は4人組なのでみんな申し込みしました。。
大阪最終日に申し込んだ、テテペンMちゃんが1番に連絡来て
『当選してた~~』
それからは繋がらないし・・みんな連絡来ない・・
9時前にグクペンMちゃんがつながって大阪の1日目と3日目当選。
この波に乗りたいって思ってるのに・・
ジミンペンMちゃんから『全部落選した~~』って???(´;ω;`)
やばい流れになっている時に
名古屋落選・・
大阪最終日落選のメール来て・・・
メールも凄い時差で発信されてるよね。。
落ち込むよね。。
大阪最終日はみんなのチケットで行けるから2日目当てたいのに・・・
繋がらないし・・・ドキドキやし・・
そんな時に、来た~~
22時32分だよ。。ありえる??
泣きそうでしたよ~。。
今回も遠征はなしになりましたが・・
大阪・京セラドーム2日目・3日目参戦しま~す。
多分、ジミンペンMちゃんと2日目、3日目は4人で行きま~す。
楽しみですが
座席が分かる11月6日までまたドキドキ((〃゚艸゚))ドキドキですね。。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
では、LAにいるBTS達載せて。。
LA公演1日目
LAでもしてるよねww
そして、一生懸命。。
なんだ、男前度上がってない??
LA公演2日目
この指輪アミボム??
そして、みんなが頻繁にSNS発信してるね。。
ホソクさん。。
ユンギssi。。
ナムさん。。
ジンニムとジミンちゃん。仲良しね。。
(お写真お借りしました)
『ありがとうございましたm(_ _)m』
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アーティストもびっくり 驚愕の落選
TWICEは芸能企画社JYPエンタテインメントがmiss Aの後、2015年に5年ぶりにデビューさせた9人組多国籍ガールズグループだ。チーム名の意味は「良い音楽で一度、素敵なパフォーマンスでもう一度感動をプレゼントする」(目で一度、耳で一度で感動を与える)である。
Mnetのサバイバルプログラム「Sixteen」を通じて9人のメンバー、ナヨン、ジョンヨン、モモ、サナ、ジヒョ、ミナ、ダヒョン、チェヨン、ツウィ(年齢順)が選抜され、現在TWICEメンバーとして活動している。デビュー年度の2015年から2018年にかけて数々の記録と爆発的な成長で、現在韓国最高のガールグループの一つに位置づけられている。
TWICEメンバーのJYP入社日と練習生期間は以下のとおり。ジヒョはワンダーガールズを経て現在ソロ歌手として活躍しているソンミと同じ日に入社した。また、日本でスカウトされたサナとモモも同じ日にJYPに入社した。ミナはサナ&モモから2年遅れてJYPに入社し、練習生期間1年10ヶ月という短期間でデビューした。
ジヒョ 2005年07月15日 10年4ヶ月
(ワンダーガールズ ソンミと同じ日に入社)
ジョンヨン 2010年03月01日 5年8ヶ月
ナヨン 2010年09月15日 5年2ヶ月
サナ&モモ 2012年04月13日 3年7ヶ月
(サナとモモは同じ日に入社)
チェヨン 2012年06月06日 3年5ヶ月
ダヒョン 2012年07月07日 3年4ヶ月
チュウィ 2012年11月15日 3年
ミナ 2014年01月02日 1年10ヶ月
それでは、JYPへの入社順にデビュー秘話を紹介する。
<ジヒョ>
2004年8月19日、両親によって、第1回ジュニアネイバー子役スター選抜大会に出て2位になり、これをきっかけにJYPにキャスティングされた。JYPへは2005年07月15日に入社した。これはワンダーガールズ ソンミと同じ日であった。以後ジヒョは、2005年7月から2015年10月までのおおよそ10年以上練習生生活を耐えた。 練習生生活の中でティエンやリーボックのCFモデルとして出演しながら、この期間中にワンダーガールズとmiss Aのデビュー過程をすべて見守った。 実際SIXTEENが開始されたときmiss Aのメンバーがジヒョと一緒に練習生をしたということで特に声援を送る映像を見ることができる。ジヒョは97ラインである。10年以上練習生生活を過ごしたということは、あまりにも若くしてJYPに入社したことになる。
(ワンダーガールズ ソンミ&へリムと)
ジヒョは、2014年JYP次期ガールグループ6MIXのメンバーとしてデビューが予定されたが、セウォル号惨事、メンバー放出などの事件でデビュープロジェクトが失敗に終わり、1年余り待った末SIXTEENに参加することになる。6MIXはジヒョ、ナヨン、ジョンヨン、サナ、ミニョン、レナで構成された。ミニョンはSIXTEENに参加したが落選、レナはJYPを辞め2015年ミスコリア選抜大会へ参加 した。
<ジョンヨン>
幼い時JYPオーディションで落ちた経験があるが、後に再び挑戦し、2010年JYP公開採用6期オーディションでアイビースター賞を受けて入社した。同じ日にSMとJYPで同時に合格のニュースを受けたが、JYPの方により惹かれてJYPに入ったという。インタビューで「JYPの社内の雰囲気がとても気に入りましたか」と聞かれ、「JYPでないところでデビューするということを考えてもみたことがない」と答えた。
初めて入社したときは他の練習生と馴染めず、練習時間以外は顔を覆って常にピアノ室にいた。2ヶ月が過ぎて、他の練習生たちと親しくし始めた。年齢帯別に集まって通うJYP練習生に従い、ナヨン、ジヒョ、ミニョンと一緒に生活をしたという。3姉妹の一番下で、一番上の姉は女優のコンスンヨンである。 ジョンヨンがSIXTEEN出演のために姉と暮らしていたアパートを出る時、「洗濯はしておいたから、ご飯はちゃんと作って食べてね」と手紙を残した。この手紙を見た姉は涙が止まらなかったという。
<ナヨン>
子供の頃に子供モデル大会に出てJYPにキャスティングされたが、母親の反対で実際キャスティングは失敗に終わった。その後、2010年に家族に内緒でJYP公開採用7期オーディションに受験してオーディション全体2位でJYPに入社した。ナヨンはオーディション全体2位、ソウル総合芸術学校学長賞、スプリススター賞など注目される「エース練習生」であり、アイドル練習生ならほとんど知らない人がいないほど有名だった。練習生時代の2011年にはカジュアルブランド「SPRIS」のモデルに抜擢され、俳優キムスヒョン、T-ARAウンジョンと共演した。ナヨンは練習生時代からYGの練習生だったBLACKPINKジェ二やジスと仲が良かった。
<サナ>
サナは歌手の夢を叶えるため、小学校6年生だった2009年末からEXILEのダンスアカデミーEXPG大阪支店で3年ほどダンスを学んだ(そのときのインストラクターの一人が現GENERATIONS中務裕太であった※)。中学3年生の2012年、友人やショッピングをしていた際にJYP関係者にキャスティングされた。一緒に買い物していた友人が韓国と日本のハーフだったのでJYP関係者とサナの間で通訳の役割をしてくれた。当時サナは大韓民国ドラマ「ドリームハイを」熱心に見ていたが、JYPの関係者が見せてくれた所属歌手の写真がすべて「ドリームハイ」の中の登場人物であった。
※2018年2月4日のMステでTWICEとGENERATIONSが共演した際、 中務裕太は「TWICEの皆さんに挨拶に行ったら、昔ダンスを教えてたサナが覚えててくれてて感動」とコメントした。
サナはその次の日に予定されていたJYPグローバルオーディションに参加した。オーディションでは少女時代の「MR.TAXI」を踊ったが、これは後にTWICEメンバーがサナをからかう素材としてしばしば使われる。オーディションに最終合格したが、中学3年という幼い年齢で学業を放棄して他国に渡ることは負担が大きかった。サナの母は2PMのコンサートにサナを連れて行ってコンサートを見ながら何を感じるかと聞いて、サナは自分もこの舞台に立ちたいと答えた。サナの答えを聞いた両親は、練習生入社を許し、サナは同年4月に韓国に渡って行った。
<モモ>
モモは3歳の時からダンススタジオに通ってダンスを踊った。大阪に本社を置くSTEP OUTダンススタジオに通っていたが、スタジオの紹介で2008年に韓国の歌手Lexyの「Ma People」
ミュージックビデオに出演した。そして、2011年のスーパースターK3 、日本予選の4人組ガールズグループのメンバーとして参加したが残念ながら脱落の苦杯を飲んだ。その後、姉と一緒に公演したダンス動画をYouTubeに上げ、動画を見たJYPの関係者がオーディションを受けるように連絡をしてきた。姉と一緒にオーディションを受けたが、モモが一人だけ合格した後、韓国で練習生生活を開始した。
<チェヨン>
小学校6年生だった2011年からダンス学院を通ってダンスを学び、2012年JYPでオーディションのオファーを受けて1次審査を通過した後、2次オーディションで最終合格し、6月6日から練習生生活を始めることになった。以後、3年以上の練習生生活を経た後、2015年SIXTEENに参加した。
<ダヒョン>
ダヒョンが小学6年生のときの映像で、教会の賛美歌「Power of Your Love」(1992年の作品 作詞作曲 Goeff Bullock)の「鷲のように飛び立つ(As I wait、I’ll rise up like the eagle)」の歌詞に合わせて、腕を大きく伸ばし、頭を振るダンスを披露した。これが鷲ダンスの元祖だ。その映像でダヒョンは若い年齢にふさわしくないファッションセンスとダンスの実力だけでなく、そこに可愛さまで兼ね備えていた。
ダヒョンはこの鷲ダンスがきっかけとなり、JYP練習生になった。しかし、実際には中学2年生のとき、一人で振り付けを組んで音楽を編集して 青少年ダンス大会に参加した際、その場所にいたJYPキャスティング担当者にキャスティングされた。そして、2012年7月7日にJYP練習生となった。
<ツウィ>
ツウィが幼い頃から通っていたダンス学院の発表会動画リンクがYouTubeに上がり、JYPスカウトがその動画に出てきたツウィを見て感心したとする。驚くべきことにその映像はツウィの顔がよく見えなかった。JYPスカウトは台湾に飛んで来て、直接練習するのを見て動画を撮って韓国に送り、韓国の本社でOKサインが出ると、すぐに練習生契約をした。
そして中学2年生の時に韓国に来て、練習生生活を開始した。事実ダンスの実力は、ダンス学院動画でも特に目立つほどではなかったが、外見があまりにも優れていたので、当然スカウトの対象となった。JYPキャスティング担当者の話によると歌、ダンス、ルックスの3つうちどれかが優れていれば無条件に練習生としてスカウトするという。
<ミナ>
ミナは中学校の時の友達が少女時代のミュージックビデオを見て振り付けに沿って踊る姿を見て、K-POPに興味を持つようになった。2012年1月には、日本の大阪京セラドームで行われたゴールデンディスク授賞式を初めて見た後、BIGBANG、CNBLUEなどの韓流歌手らの日本コンサートを観覧し、韓国にも遊びに行くなど、K-POPに深くはまっていった。そして、日本にあるURIZIPと呼ばれるK-POPダンススクールに登録して、K-POPダンスを専門的に学ぶことになる。そんなある日、母と買い物をしてJYP関係者にキャスティングされ、JYPグローバルオーディションを受けた。オーディション合格後、学校を退学して、2014年1月2日付JYPに入社し練習生生活を始めた。
<TWICEメンバーがJYP入社日を公開>
Mnet「Sixteen」で9人のTWICEメンバーが選抜された
<終わり>

落選 関連ツイート
去年落選した心の応援馬です
《まじそれなwww》
《ほんとに好きなの?www》
っていうやり取り見たけどさ、
ほんとに好きで応募してて、この倍率で運営の当落おかしいし、これで落選した人がペン卒したくなる気持ち痛いほどわかるんですけど、…
求→昼の部1〜2枚
譲→定価+手数料
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