ミジンコでもわかるエスカレーター入門
皆様今晩は
今日も朝から
年賀状作りの
旦那ちゃんを横目に、大掃除の続きをするmadocup
小さい子供もいないのに、何故に散らかるのか
それは、大きな子供がいるから
madocupが片付ける先から、おやつの”きなこもち”のきな粉を
フローリングの床にまき散らしてくれちゃうから、もうイライラもMaxで…
コレって夫源病
愚痴らせて頂いたところで、今夜も
2018年初夏のソウル旅レポいってみよう
やっとの思いで、免税品を全て引き取ったら、
飛行機の
搭乗時間まで余り時間もないので、一番近い
空港ラウンジに急ぎます
だって、せっかく空港ラウンジサービスを無料で利用できちゃうプライオリティ・パスを持っているのだから利用しないいては無く…
”空港ラウンジの鬼”に変身のmadocupなの
※プライオリティーパスの詳細及び、空港ラウンジの鬼につきましては、を参照下さいませ
今回は、11Gate付近にあるエスカレーターで4階に上がった先の「TRANSIT HOTEL &Matina Lounge」へGOね
入口の所に、各種提携会社のカードのカード名一覧がおいてあるので、プライオリティーパス以外のカード会社の方も無料で入店出来る場合がありますので、チェックして見てくださいませ
カウンターにて、プライオリティーパスを見せて入店
Matina Loungeの店内は、こんな感じでそんなに広いわけでも無く…
madocup的には、
韓国バラエティー旅番組『花よりおじいさんシーズンⅢ(ギリシャ編)』の撮影現場でもある、
ASIANA LOUNGE(アシアナラウンジ)がお気に入りなのですが
※ASIANA LOUNGE(アシアナラウンジ)のレポはコチラ
でも、コチラの食事メニュー内容は充実しており、madocup好みでした
旅の最後の最後まで韓国グルメを満喫したいmadocuopなの
なんせ、JINAIR(ジンエアー)のソウル⇔北九州便には、機内食が無く飲み物だけ
飲み物と言ってもお茶かお水と言った超シンプルなものなんだもの
なので時間が無くてもガッツリ食べちゃいますよ~
ジャージャー麺のルウらしきものがあったのですが、麺が無く…
白米にかけて食べるのも、いかがなものかと
あ~最後
にジャージャー麺が食べたかったな~
コチラは、韓国屋台メニューが豊富なので本当におススメ
トッポッキや韓国天ぷらもチェゴ~(最高)
※因みに、飲み物はソフトドリンクからアルコール(
ワイン・
ビール・
ウィスキーetc.)も無料です
〆のデザートには韓国餅もあって、
搭乗時間ギリギリまで食べまくった
madocupな
のでした
インスタグラム宜しければ是非コチラもチェックしてみて下さい
びっくりするほど当たる! エスカレーター占い
*今月のヒーラー養成スクール特別編のシークレットスクールは12月22日、23日開催です!!(受講料23万円)
*今回のスクールはヴァーチャル受講も可能となりました!(ヴァーチャル受講とはビデオ受講です!ちなみに任意ですが、パーソナルセッション1時間がつきます!:受講料23万円、希望者への遠隔での気功技術伝授付き)
*「一年間でプロのヒーラーになる!」気功の通信講座であるオンラインメンターは1月生(1月スタートの受講生)を募集中です!
*今月のセミナー予定
12月20日 はじめての気功「本当に頭が良くなるIQ系気功技術大全」
12月25日 寺子屋「やさしいブラックホールの熱力学」
12月27日 まといのば講座「ヒトのココロの読み取り方」
*今月の「まといのば講座」では心の読み取り方について丁寧にやります。これまでとは全く異なるアプローチでの「人の心の読み取り方」です。かなり面白いと思います。我々が無意識にやっていることを、意識に上げることで強力な武器となります!
*まといのば講座「フェロモン気功・モテ気功」セミナーと「ゴールの光と闇」セミナーのヴァーチャル教材の配信を開始しました!
*脱洗脳講座の配信はまだしばらくお待ち下さい!希望者への遠隔伝授は配信直後に行います!
*シークレットスクールでは、最近話題の共感と共苦という対概念について丁寧にやりつつ、秘訣に深く入り込んでいきます!
シークレットスクールというのは今月開催のヒーラー養成スクールの特別編です。スクール修了生のさらなるレベルアップという位置付けのスクールですね!
なんだかうまくいかない〜というときに、その状態がしばらく続くと、人は大げさな理由を探し始めます。
親が悪いとか、親の虐待のせいだとか、遺伝子が悪いとか(これも親の責任w),環境が悪い、友人が悪い、タイミングが悪い、と。
でもこんな大きな状況や条件ではなく、些細なことだったりします。
些細なボタンの掛け違いだけだったりします。
そこですべきことは、戻ってボタンを外して、正しくボタンをかけることだけです。
それだけで世界は一変します。
人って単純です。
というか、物事はシンプルです。
人はとても近視眼的なのにそれに気付かず、目の前のことだけを見て、大きな枠で解決しようとしすぎます。
フランスの哲学者のアランは、赤ん坊が泣いているのを見て、「ああ、この子の親も我慢強くなかった」とか「おじいちゃんも、、、」などと言う人と、赤ん坊が身体で踏んでしまっているピンを見つける人がいる、と言っています。
単にピンが不愉快で泣いているだけなのに、親や先祖を持ち出して、結局解決できないのが我々の失敗です。
ゴールを設定したのに、モチベーションが続きません、という人がいます。
よくよく話を聞くと、下りエスカレーターを逆走しようとしているような姿が見えてきます。
上りのエスカレーターに変えれば良いのです。
モチベーションというか、情熱とか熱意は一種の点火プラグの火花のようなものです。点火プラグは点火のためのものであって、エンジンではありません。その点火プラグの小さな火花だけで、大きなものを動かそうとしているので、それは疲れ切ってしまいます。
その火は、着火のための火であって、その火のエネルギーで移動するわけではないのです。
扇情的に言うならば、モチベーションは不要です。
モチベーションとかエフィカシーというのは、一瞬、現状の外の世界を覗き観るためです。
壁の向こうに何があるんだろうと思って、背伸びしたり、飛び跳ねて、向こう側を見るためにあります。その背伸びによって、壁の向こうの素晴らしい世界を垣間見たら、あとは淡々と壁を登るなり、壁を壊すなり、抜け道を探せば良いのです。
壁を壊す途中に、何度も飛び跳ねていたら、それは疲れてしまいます。
情熱ではなく、成功は惰性でするものです。
ダラダラと続けていくことで、そしてそこに全精力を注がないと死んでしまう無理ゲーを自分で設定することで、成功していくものです。
マンガや映画の見過ぎはアウトですw(さんざん薦めておいて、はしごを外していますがw)。
映画やマンガで飛ばされるのは、日々の惰性的な努力です。
取り憑かれたように、鍛錬している瞬間があります。
いや、映画などでも描かれるのですが、僕らはドラマに夢中で(このドラマというのは、文字通りの情動を駆り立てられるドラマということです)、見落としてしまいます。
たとえば、天才バイオリニストと知られるパガニーニ。
映画でもひたすらに女ったらしとして描かれ、そのくせ舞台では光り輝く天才ですが、、、しかし、人知れず練習しているシーンがあります。
*女ったらしで、天才肌として描かれる映画パガニーニでも、注意深く見てみると、墓場で1人孤独に練習しているシーンがあります。
天才肌とか、呼吸をするようにできてしまうなどの称賛の言葉で僕らがイメージするイメージというのは、おとぎ話でしかないということです(悪い意味でのおとぎ話です)。
The idea of my life as a fairy tale is itself a fairy tale.
(”おとぎ話のような人生こそ、おとぎ話だわ”)
参照:
いわゆる”イメージ”と現実は違うのです。
(その意味で夢が「イメージ」でしか無ければ、叶いようが無いのです。なぜなら明後日の方向へ努力してしまうからです)。
そんなことをAmerican Memeを観ながら思いました。
ご承知のとおり、Meme(ミ
ーム)とは生物学的なGene(遺伝子)に対して、文化的な遺伝子のことです。利己的な遺伝子のリチャード・ドーキンスでお馴染みですね。
パリス・ヒルトンたちSNSのセレブリティたちの悲喜こもごもな物語です!!
閑話休題
気功も同じです。
基本的には大きな枠組みの中で解決するというより(そういうことも無くはないですが、少ないのです)、細かい微調整がほとんどです。
「まといのば」では気功師というのは、熟練の修理工であるべきと言いますが、魔法使いというよりは、あっちこっちを触りながら、なんとなく原因を見つけて、しっかり直す修理工のイメージです。
魔法の杖は存在しないのです(と思ったほうがいいですw)。
魔法の杖の一振りに見えるのは、単なるイメージです。
僕らもこれが仕事なので、クライアントが見たい夢をたまに見せたりしますが、魔法使いの工房はそんな感じです。
ですので、オンラインメンターでは毎月のオンラインセッションを重視しています。
そこで些細なボタンの掛け違いを修正してもらうのです。
小さなことが大きな違いになるからです!!
エスカレーター爆発しろ
*今月のヒーラー養成スクール特別編のシークレットスクールは12月22日、23日開催です!!(受講料23万円)
*今回のスクールはヴァーチャル受講も可能となりました!(ヴァーチャル受講とはビデオ受講です!ちなみに任意ですが、パーソナルセッション1時間がつきます!:受講料23万円、希望者への遠隔での気功技術伝授付き)
*「一年間でプロのヒーラーになる!」気功の通信講座であるオンラインメンターは1月生(1月スタートの受講生)を募集中です!
*今月のセミナー予定
12月20日 はじめての気功「本当に頭が良くなるIQ系気功技術大全」
12月25日 寺子屋「やさしいブラックホールの熱力学」
12月27日 まといのば講座「ヒトのココロの読み取り方」
*今月の「まといのば講座」では心の読み取り方について丁寧にやります。これまでとは全く異なるアプローチでの「人の心の読み取り方」です。かなり面白いと思います。我々が無意識にやっていることを、意識に上げることで強力な武器となります!
*まといのば講座「フェロモン気功・モテ気功」セミナーと「ゴールの光と闇」セミナーのヴァーチャル教材の配信を開始しました!
*脱洗脳講座の配信はまだしばらくお待ち下さい!希望者への遠隔伝授は配信直後に行います!
*シークレットスクールでは、最近話題の共感と共苦という対概念について丁寧にやりつつ、秘訣に深く入り込んでいきます!
シークレットスクールというのは今月開催のヒーラー養成スクールの特別編です。スクール修了生のさらなるレベルアップという位置付けのスクールですね!
なんだかうまくいかない〜というときに、その状態がしばらく続くと、人は大げさな理由を探し始めます。
親が悪いとか、親の虐待のせいだとか、遺伝子が悪いとか(これも親の責任w),環境が悪い、友人が悪い、タイミングが悪い、と。
でもこんな大きな状況や条件ではなく、些細なことだったりします。
些細なボタンの掛け違いだけだったりします。
そこですべきことは、戻ってボタンを外して、正しくボタンをかけることだけです。
それだけで世界は一変します。
人って単純です。
というか、物事はシンプルです。
人はとても近視眼的なのにそれに気付かず、目の前のことだけを見て、大きな枠で解決しようとしすぎます。
フランスの哲学者のアランは、赤ん坊が泣いているのを見て、「ああ、この子の親も我慢強くなかった」とか「おじいちゃんも、、、」などと言う人と、赤ん坊が身体で踏んでしまっているピンを見つける人がいる、と言っています。
単にピンが不愉快で泣いているだけなのに、親や先祖を持ち出して、結局解決できないのが我々の失敗です。
ゴールを設定したのに、モチベーションが続きません、という人がいます。
よくよく話を聞くと、下りエスカレーターを逆走しようとしているような姿が見えてきます。
上りのエスカレーターに変えれば良いのです。
モチベーションというか、情熱とか熱意は一種の点火プラグの火花のようなものです。点火プラグは点火のためのものであって、エンジンではありません。その点火プラグの小さな火花だけで、大きなものを動かそうとしているので、それは疲れ切ってしまいます。
その火は、着火のための火であって、その火のエネルギーで移動するわけではないのです。
扇情的に言うならば、モチベーションは不要です。
モチベーションとかエフィカシーというのは、一瞬、現状の外の世界を覗き観るためです。
壁の向こうに何があるんだろうと思って、背伸びしたり、飛び跳ねて、向こう側を見るためにあります。その背伸びによって、壁の向こうの素晴らしい世界を垣間見たら、あとは淡々と壁を登るなり、壁を壊すなり、抜け道を探せば良いのです。
壁を壊す途中に、何度も飛び跳ねていたら、それは疲れてしまいます。
情熱ではなく、成功は惰性でするものです。
ダラダラと続けていくことで、そしてそこに全精力を注がないと死んでしまう無理ゲーを自分で設定することで、成功していくものです。
マンガや映画の見過ぎはアウトですw(さんざん薦めておいて、はしごを外していますがw)。
映画やマンガで飛ばされるのは、日々の惰性的な努力です。
取り憑かれたように、鍛錬している瞬間があります。
いや、映画などでも描かれるのですが、僕らはドラマに夢中で(このドラマというのは、文字通りの情動を駆り立てられるドラマということです)、見落としてしまいます。
たとえば、天才バイオリニストと知られるパガニーニ。
映画でもひたすらに女ったらしとして描かれ、そのくせ舞台では光り輝く天才ですが、、、しかし、人知れず練習しているシーンがあります。
*女ったらしで、天才肌として描かれる映画パガニーニでも、注意深く見てみると、墓場で1人孤独に練習しているシーンがあります。
天才肌とか、呼吸をするようにできてしまうなどの称賛の言葉で僕らがイメージするイメージというのは、おとぎ話でしかないということです(悪い意味でのおとぎ話です)。
The idea of my life as a fairy tale is itself a fairy tale.
(”おとぎ話のような人生こそ、おとぎ話だわ”)
参照:
いわゆる”イメージ”と現実は違うのです。
(その意味で夢が「イメージ」でしか無ければ、叶いようが無いのです。なぜなら明後日の方向へ努力してしまうからです)。
そんなことをAmerican Memeを観ながら思いました。
ご承知のとおり、Meme(ミ
ーム)とは生物学的なGene(遺伝子)に対して、文化的な遺伝子のことです。利己的な遺伝子のリチャード・ドーキンスでお馴染みですね。
パリス・ヒルトンたちSNSのセレブリティたちの悲喜こもごもな物語です!!
閑話休題
気功も同じです。
基本的には大きな枠組みの中で解決するというより(そういうことも無くはないですが、少ないのです)、細かい微調整がほとんどです。
「まといのば」では気功師というのは、熟練の修理工であるべきと言いますが、魔法使いというよりは、あっちこっちを触りながら、なんとなく原因を見つけて、しっかり直す修理工のイメージです。
魔法の杖は存在しないのです(と思ったほうがいいですw)。
魔法の杖の一振りに見えるのは、単なるイメージです。
僕らもこれが仕事なので、クライアントが見たい夢をたまに見せたりしますが、魔法使いの工房はそんな感じです。
ですので、オンラインメンターでは毎月のオンラインセッションを重視しています。
そこで些細なボタンの掛け違いを修正してもらうのです。
小さなことが大きな違いになるからです!!

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https://t.co/Fwqto6Uiws
「エスカレーターでは歩かないでください」などの掲示物が貼られるほか、17日から21日までは警備員が利用者への声掛けも実施する。…
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